敏感肌、乾燥肌の辞典

敏感肌、乾燥肌の原因を知ることと、洗顔法や洗顔料などの化粧品の選ぶコツなど

季節の変わり目に起こる肌へのダメージ

3月になり、少し暖かくなったと思ったら
花粉が押し寄せてくる。
折角の良い天気でも外に洗濯物を干せなくなる。

外に洗濯物を干すと、衣類に花粉がついてしまい
鼻やのどに異変が起きてしまう。

風は様々なものを運んでくる。
その運んでくる物の中に
肌に悪いものも多くある。

これから春、梅雨、夏に対して
ちゃんと肌を守るようにしないと。

マスクしたり、花粉症の対策をしたりと
色々試してみないといけない。
私の義理の母は花粉対策として毎年注射してもらっている。
それで何とかシーズンをこなすそうだ。

花粉症は人によって様々。
それは花粉の種類によるし、
体質も違う。

これからのシーズン楽しく過ごせるようにしましょう。

娘、高校生が、朝は30分以上
お風呂上りは何分だったか
兎に角、髪と肌何か塗っている。

娘にはいつも言う。
化粧はもう少し後でいいと。
ちゃんと高校生の本文を忘れずにしてほしいものだ。

化粧の上手い下手はある?

絵の上手な人は化粧も上手ですね。
絵はキャンバスに描いていきますが、
化粧は顔をキャンバスに見立てて描きます。
化粧の知識を身に着けることは大前提ではありますが。

そして体の組織の情報も身に着けると
鬼に金棒ですね。

肌の組織は3層構造だとか
材料のコラーゲンはどのように作られるのか
などなどの細やかな知識があれば
単に肌に化粧品を無るだけではなく
体の中から綺麗にしていく方法もちゃんと知識としてあるのが望ましい。

そしてTPOに合わせて化粧できれば
更に服装に合わせればいいこと間違いないですね。

異性から、?のつく化粧は避けるようにしてほしいものです。
パッと見てさわやかで美しい化粧であればいいですね。

自然のまま生活していると

自然のまま生活していると様々な支障が起きてくる。
その一つに紫外線。
普通に暮らしていると紫外線浴びるので肌とか
まかり間違うと、皮膚癌とかになり兼ねない。
なぜならオゾン層が壊れ宇宙線が直接舞い降りてくる。

紫外線を浴びないのが一番ですが、
ずっと家の中に居続けることは出来ないので
紫外線よけを身に着けるとか
紫外線に強い化粧品を肌に塗るとかをすると
紫外線の量はかなり減ることは間違いありません。

紫外線にあたるままだったら
顔が真っ黒に日焼けし大変な事になる。

温暖化の影響で地球が悲鳴を上げている。
その証拠に自然環境が以前よりまして厳しいものとなっている。

集中豪雨とか、竜巻がとか、地震とか。

原始時代とかであれば、
生活は日の出とともに起床し
日の入りとともに就寝。

本来であれば、上記の生活習慣があったのが
時代とともに技術が発達し、24時間動ける世界となっています。
太陽とともに生活は意識してやらないと出来ない世界に。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。